【當代中文課程1課本, 第九課(レッスン9)】文法, 課室活動の日本語訳とポイント(中国語・華語学習テキスト)第二版対応

私は41歳の時、台湾中心部の国立台湾師範大学語学センターに1年間在籍してゼロから中国語の勉強を開始しました。暗記力低下で想像以上に大変でしたが、毎日勉強して、、、中国語で会話できるように!もちろん現在も勉強継続中です。

なぜ40代から勉強を始められたのか。それは「中国語で会話したい!」という高いモチベーションがあったから。気持ちさえあれば、意外と頑張れるものです。

「勉強してみたいけど遅いんじゃないか」と考えている方、、、遅くないですよ!
さあ、今日から始めてみましょう!!!


まさ先生
まさ先生

さて、私が在籍した師範大学語学センターは、独自に作成・出版した「當代中文課程(現代中国語コース)」を使用しています。

このテキスト、他のたくさんの語学センターでも使われるほど良くできていてオススメ!詳しい内容は下記URLから。

中国語(華語)学習テキスト【當代中文課程】をオススメする理由

相談者 本屋さんにはたくさんのテキストがあるけど、正直どれを買おうか迷っちゃう。 まさ先生 どのテキストがいいのか選ぶのってとても大変ですよね。あと、日本の本屋さんって「華語」のテキス… [more]

相談者
相談者

とても良さそなテキストですね!

まさ先生
まさ先生

オススメのテキストなのですが、難点が1つだけ。

中国語と英語で書かれていて日本語がないんです。。。

なので、日本人に理解しやすいよう翻訳していきます!

相談者
相談者

わぁ!

まさ先生
まさ先生

さらに、語学センターの先生から教わったテキストには書かれていない文法上の注意点・使用する状況なども追加します!

相談者
相談者

よろしくお願いします!

まさ先生
まさ先生

今回は當代中文課程1課本の第九課(レッスン9)を扱います。

もくじ

時-時点 vs 時-期間

機能

「時-時点」語法は、行為・行動が起きる時や状況が起こる時を示す語と句です。これらは時間の点を指します。例えば、今朝の6:30。「時-期間」語法は時間の範囲を指します。例えば、2時間。下の例を参照してください。

時-時点
過去現在未来
去年今年明年
上個月這個月下個月
上個星期/禮拜這個星期/禮拜下個星期/禮拜
昨天今天明天
時-期間
時間-時点時間-期間
2013年、2014年、2015年⋯⋯一年、兩年、三年⋯⋯
半年、一年半
一月、二月、三月⋯⋯一個月、兩個月、三個月⋯⋯
半個月、一個半月
星期一、星期二⋯⋯
星期日/天
一個星期、兩個星期⋯⋯
1日/號、2日、3日⋯⋯一天、兩天、三天⋯⋯
半天、一天半
時間一點/鐘、兩點⋯⋯
六點半
一個鐘頭、兩個鐘頭⋯⋯
半個鐘頭、六個半鐘頭

補足・まとめ

ポイント

  • 時-時点(時間詞):時間の点を指し、行為・行動が起きる時や状況が起こる時を示す。
  • 時-期間(時量詞):時間の範囲・長さを指す。

時間の点を指す「時-時点(時間詞)」の文法は、當代中文課程1課本の第三課(レッスン3)『「時間語句(時間詞)」の配置』で説明していますので、そちらを参照してください。

【當代中文課程1課本, 第三課(レッスン3)】文法, 課室活動, 文化の日本語訳とポイント(中国語・華語学習テキスト)第二版対応

まさ先生 今回は當代中文課程1課本の第三課(レッスン3)を扱います。 「時間語句(時間詞)」の配置 機能 「時間語句(時間詞)」は、主語の後ろ(ほとんどの場合)か前(一般にやや少ない)… [more]

時間の範囲・長さを指す「時-期間(時量詞)」の文法は、このレッスンの次の項目「時-期間(時量詞)|時間の期間」で詳しく説明しますので、そちらを参照してください。

【當代中文課程1課本, 第九課(レッスン9)】文法, 課室活動の日本語訳とポイント(中国語・華語学習テキスト)第二版対応

まさ先生 今回は當代中文課程1課本の第九課(レッスン9)を扱います。 時-時点 vs 時-期間 機能 「時-時点」語法は、行為・行動が起きる時や状況が起こる時を示す語と句です。これらは… [more]

時-期間(時量詞)|時間の期間

機能

「時-期間(時量詞)」語法は時間の長さを示します。すなわち、「どれぐらいの時間」行為や動作にかかるか。

c.f. 時量詞:時間の長さ(量)を表す

  1. 我去花蓮玩一個星期。(日本語訳:私は一週間、花蓮へ遊びに行く。)
  2. 這個電影很有意思,可是要看三個鐘頭。(日本語訳:この映画はとても興味深い、しかし3時間観なければならない。)
  3. 中文,我想學一年半。(日本語訳:中国語、私は一年半学びたいと思っている。)

構造

  1. 「期間」語法は直接動詞の後ろにきます。すなわち「主語 + 動詞 + 期間」。
    1. 我去日本旅行一個多星期。(日本語訳:私は一週間余り日本へ旅行に行く。)
    2. 這麼多甜點,我們要吃一個星期。(日本語訳:こんなに多くのデザート、私たちは一週間で食べなければならない。)
    3. 我想坐高鐵去臺南玩兩天。(日本語訳:私は2日間、新幹線に乗って台南へ遊びに行きたいと思っている。)
    4. 中文課,我們學校要上四年。(日本語訳:中国語のクラス、私たちの学校は4年間、授業を受ける必要がある)
  2. もし動詞が目的語を持っているならば、あなたは動詞を繰り返さなければならない:主語 + 動詞 + 目的語 + 動詞 + 期間。
    1. 他打算中文教一年。(日本語訳:彼は1年間、中国語を教える予定だ。)
    2. 我每個星期書法學兩天。(日本語訳:私は毎週2日、書道を学ぶ。)
    3. 今年我想在臺灣中文學九個月。(日本語訳:今年私は9が月間、台湾で中国語を学びたいと思っている。)
  3. 「時-期間(時量詞)」は否定辞の前に置かれます。
    1. 他太忙了,所以他兩天不能來上課。(日本語訳:彼は忙しすぎるので、2日間授業を受けることができない。)
    2. 這裡沒有網路,所以我兩個星期不能上網。(日本語訳:ここにはインターネットがないので、私は2週間インターネットすることができない。)
    3. 她要回美國,所以一個月不能上課。(日本語訳:彼女はアメリカに帰らなければならないので、1ヶ月授業を受けることができない。)
  4. 分離できる動詞が「時-期間(時量詞)」を取る時、時間語句は「的」を伴うか伴わないかのいずれかによって、分離できる動詞に差し込まれます。
    1. 我每星期上五天的課。(日本語訳:私は毎週5日、授業を受けます。)
    2. 學校下個月放三天的假。(日本語訳:学校は来月、3日間の休みがあります。)
    3. 我們打算明天去KTV唱三個鐘頭的歌。(日本語訳:私たちは明日カラオケに行って3時間、歌を歌う予定です。)
    4. 你決定在臺灣學多久的中文?(日本語訳:あなたは台湾でどれぐらいの期間中国語を勉強すると決めたの?)

補足・まとめ

S:主語、V:動詞、O:目的語

文法構造

  1. 肯定文:
    • S + V + [期間(時量詞)]
    • 目的語ありで動詞が分離できない:S + V + O + V + [期間(時量詞)]
    • 目的語ありで動詞が分離できる:S + V + [期間(時量詞)] + (的) + O
  2. 否定文:
    • S + [期間(時量詞)] + 不/沒 + V + O
  3. 疑問文:
    • S + V + [多久/幾個月]?
    • 目的語ありで動詞が分離できない:S + V + O + V + [多久/幾個月]?
    • 目的語ありで動詞が分離できる:S + V + [多久/幾個月] + (的) + O?

意味

  1. 肯定文:S は[期間(時量詞)] の間、 (Oを)Vする。
  2. 否定文:S は[期間(時量詞)] の間、 (Oを)Vしない。
  3. 疑問文:S は[どれぐらい] の間、 (Oを)Vする?

ポイント

  • 動詞が目的語を持っている場合は、「得」の文法と同じように、動詞を繰り返してその後ろに「期間(時量詞)」がきます。
  • 否定文の場合は、期間が否定辞「不/沒」の前に「期間(時量詞)」が移動します。

「時-時点(時間詞)」よりもこの「時-期間(時量詞)」の方が変化のパターンが何通りかあるため混乱しやすいかもしれません。それぞれのパターンをきちんと理解して、身につけてください。

「時-期間(時量詞)」は、動詞の種類によって置かれる場所が異なります。

動詞が自動詞の場合と、動詞は他動詞だけれど目的語が文頭に現れる「主題文」型の場合は、「時-期間(時量詞)」は文末に置かれます

まずは、動詞が自動詞で「時-期間(時量詞)」を一緒に使う場合を見てみましょう。例えば「我去臺灣旅行。(私は台湾へ旅行に行く)」に「時-期間(時量詞)」を追加する時、「旅行」は自動詞なので「時-期間(時量詞)」は文末に置いて「我去臺灣旅行三個月。(私は3ヶ月間、台湾へ旅行に行く)」と表します。自動詞は他にも「想、病、坐、笑」などがあります。

次に、動詞が他動詞でその目的語が文頭に現れる「主題文」型で「時-期間(時量詞)」を一緒に使う場合を見てみましょう。例えば「中文課,我們學校要上。(中国語のクラス、私たちの学校は授業を受ける必要がある)」」に「時-期間(時量詞)」を追加する時、「動詞「上」の目的語「中文課」が文頭に移動して「主題文」を形成しており、この場合も自動詞の場合と同様に「時-期間(時量詞)」は文末に置いて「中文課,我們學校要上四年。(中国語のクラス、私たちの学校は4年間、授業を受ける必要がある)」」と表します。

動詞が他動詞、つまり動詞が目的語を持つ場合には動詞の種類によって2つのパターンがあります1つは動詞が分離できるパターンで、もう1つは動詞が分離できないパターンです。

動詞が分離できる(VO式離合動詞)パターンは、動詞(V)と目的語(O)が合体して1つの単語になっている「VO式離合動詞」を使う場合です。「VO式離合動詞」は「時-期間(時量詞)」が置かれる時、動詞と目的語の連結が切れてVとOがそれぞれ単独のものとして振る舞います。VとOが分離できる「VO式離合動詞」と「時-期間(時量詞)」を一緒に使う場合は2通りの表し方があり、1つ目はすでに学んだ補語マーカー「得de」の文法と同様に動詞を繰り返してその後ろに「時-期間(時量詞)」を置く方法で、2つ目はVとOの間に「時-期間(時量詞)」を置く方法です。例えば「我吃飯(私はご飯を食べる)」に「時-期間(時量詞)」を追加する時、「我吃飯吃一個鐘頭。」と「我吃一個鐘頭的飯。」の2通りで表すことができます。VO式離合動詞は他にも「說話、上課、起床、滑雪、考試、離婚、放假、散步、見面、畢業、幫忙、發燒、洗澡、照相」などがあります。

動詞が分離できないパターンは、VOの結びつきが強くて分離されない他動詞を使う場合です。この場合は自動詞と同様に「時-期間(時量詞)」が他動詞のすぐ後ろに置かれます。例えば「我參觀。(私は参観する)」に「時-期間(時量詞)」を追加する時、「我參觀一個鐘頭。」と表します。分離できな他動詞は他にも「遲到、考慮」などがあります。

時間の「長さ(時量詞)」ではなく「時点(時間詞)」の文法は、當代中文課程1課本の第三課(レッスン3)『「時間語句(時間詞)」の配置』で説明していますので、そちらを参照してください。

【當代中文課程1課本, 第三課(レッスン3)】文法, 課室活動, 文化の日本語訳とポイント(中国語・華語学習テキスト)第二版対応

まさ先生 今回は當代中文課程1課本の第三課(レッスン3)を扱います。 「時間語句(時間詞)」の配置 機能 「時間語句(時間詞)」は、主語の後ろ(ほとんどの場合)か前(一般にやや少ない)… [more]

⋯⋯的時候de shíhòu|⋯⋯の時

機能

「⋯⋯的時候」パターンは、出来事が起きる時・起きた時・起きるだろう時を表します。

  1. 在山上看風景的時候,我覺得很舒服。(日本語訳:山の上で風景を観る時、私はとても快適に感じる。)
  2. 放假的時候,我喜歡去逛夜市。(日本語訳:休みの時、私はナイトマーケットに行って遊ぶのが好きだ。)
  3. 你有空的時候,請到我家來玩。(日本語訳:あなたの予定が空いている時、私の家に来て遊んでください。)

補足・まとめ

文法構造

⋯⋯的時候de shíhòu

意味

⋯⋯の時

ポイント

現在・過去・未来において、物事が起きる(起きた)時点を述べる時に使います。例えば「今日私が授業を受けに学校へ行った時は、、、(我今天去學校上課的時候,)」とか「私が旅行に行く時は、、、(我去旅行的時候,)」のような使い方です。

有時候yǒu shíhòu⋯⋯,有時候yǒu shíhòu~|ある時は⋯⋯またある時は〜

機能

「有時候⋯⋯,有時候~」は、与えられた状況の中で、2つの出来事が交互に繰り返す可能性を指します。

  1. 有時候吃中國菜,有時候吃越南菜。(日本語訳:私はある時は中国料理を食べ、またある時はベトナム料理を食べる。)
  2. 在圖書館的時候,我有時候看書,有時候上網。(日本語訳:図書館に居る時、私はある時は本を読み、またある時はインターネットをする。)
  3. 放假的時候,我有時候在家寫功課,有時候出去玩。(日本語訳:休みの時、私はある時は家で宿題をやり、またある時は出かけて遊ぶ。)

補足・まとめ

文法構造

有時候yǒu shíhòu⋯⋯,有時候yǒu shíhò

意味

ある時は⋯⋯またある時は〜

ポイント

「有時候A⋯⋯,有時候B~」は「ある時はAで、またある時はBで」というように、起こりえる可能性がある2つあることを述べる時に使います。また、AもBも起こりえる可能性が同程度の時に使う表現です。例えば、休暇の過ごし方を聞かれて「家でテレビを見ていることもあるし、山登りに行くこともある」というように、2つの行動をよくしていて、さらにその2つをする可能性が同程度にあるニュアンスを伝えたい時、この「有時候A⋯⋯,有時候B~」を使って「放假的時候,我有時候在家看電視,有時候去爬上。」と言います。

「要是yàoshì⋯⋯,就jiù~」を伴って「条件と結果」を表す

機能

このパターンでは、「要是」は条件を表します。一方で、第二文節の「就」は結果を表します。

  1. 要是我有錢,我買大房子。(日本語訳:もし私がお金を持っているなら、大きな家を買うだろう。)
  2. 要是不回國,我跟你們一起去玩。(日本語訳:もし私が帰国しないなら、あなたたちと一緒に遊びに行くだろう。)
  3. 要是我有空,我跟朋友一起去KTV唱歌。(日本語訳:もし私の予定が空いているなら、友だちと一緒にカラオケに行って歌を歌うだろう。)

構造

「要是yàoshì」は接続詞であり、第一文節の主語の前か後ろに置かれます。第二文節の中の「就」は副詞であり、述語の先頭に置かれます。

  1. 要是星期日有空,你跟我去旅行吧!(日本語訳:もし日曜日にあなたの予定が空いているなら、なたは私と旅行に行きましょう!)
  2. 要是下個月不忙,她回國。(日本語訳:もし来月忙しくないなら、彼女は帰国するだろう。)
  3. 要是沒空,我們不要去逛夜市。(日本語訳:もしあなたの予定が空いていないなら、私たちはナイトマーケットへ遊びに行く必要はないだろう。)

補足・まとめ

文法構造

要是yàoshì⋯⋯,就jiù
(要是⋯⋯:仮定条件、就~:結果)

意味

もし⋯⋯ならば、~だろう

ポイント

仮定条件とその結果を述べる時に使います。「要是yàoshì⋯⋯」の部分で仮定条件を提示し,「就jiù~」の部分でその仮定条件が満たされた場合に起こる結果を述べます。例えば、雨が降っている状況で明日の予定を聞かれて「明日雨が降っていなかったら、山登りに行く」と言いたい時、「明日雨が降っていなかったら」という仮定条件と、その仮定条件が満たされた場合の結果「山登りに行く」という行動をすることを伝えるので、「要是⋯⋯,就~」を使って「要是明天不會下雨,我就去爬山」と言います。

課室活動

1.どれぐらい時間は費やされる?

  • 目標:出来事を詳しく説明するために時間語句を使うことを学ぶ
  • 課題:(テキストの)下の情報を見て、どれぐらいの時間が各活動に費やされたかあなたのクラスに伝えてください。
    1. 田中想去花蓮玩幾天?(日本語訳:田中は何日間、花蓮に行って遊びたいの?)
    2. 安同打算在臺灣學多久的中文?(日本語訳:安同は台湾でどれぐらいの期間、中国語を学ぶ予定なの?)
    3. 月美跟臺灣朋友打算去貓空玩多久?(日本語訳:月美と台湾の友だちはどれぐらいの期間、貓空へ遊びに行く予定なの?)
    4. 如玉的爸媽決定在臺灣旅行多久?(日本語訳:如玉のお父さんお母さんはどれぐらいの期間、台湾で旅行することを決めたの?)

2. 提案する

  • 目標:仮定の状況について話し合うことを学ぶ
  • 課題:あなたの友だちはいつもあなたが提供する助言が好きではありません。あなたは彼に何か他の提案をすることができますか?クラスメイトと話して、彼/彼女が他の提案を持っているかどうか確かめてください。
    • 要是你不喜歡喝咖啡,就喝茶。(日本語訳:もしあなたがコーヒーを飲むのが好きではないなら、お茶を飲もう。)
不喜歡⋯⋯
(⋯⋯は好きではない)
1,不要⋯⋯
(⋯⋯はいらない)
2,不想⋯⋯
(⋯⋯はしたくない)
X插圖1(咖啡)插圖3(游泳)插圖5(看電影)
O插圖2(茶)插圖4(打網球)插圖6(看電視)
3,不去⋯⋯
(⋯⋯しに行かない)
4,不喜歡⋯⋯
(⋯⋯は好きではない)
5,覺得⋯⋯沒意思
(⋯⋯は興味がないと思っている)
X插圖7(去圖書館看書)插圖9(去餐廳吃飯)插圖11(踢足球)
O插圖8(去上書法課)插圖10(在家吃飯)插圖12(去圖書館看書)

※插圖chātú:挿絵

3. 旅行の計画

  • 目標:友だちと旅行計画について話し合うことを学ぶ
  • 課題1:友だちの安同はアメリカから訪問しています。花蓮に旅行するための彼の計画をあなたのクラスに伝えてください。
星期五14:00 坐火車(從臺北到花蓮)
18:00 吃晚飯(花蓮的日日好餐廳)
20:00 去逛夜市
星期六8:00~16:00 在太魯閣
16:30 去參觀大學
19:00 吃有名的小吃
星期日7:30 吃早餐
9:00 坐火車(從花蓮回臺北車站)
12:30 坐計程車回宿舍
  • 課題2:誰かとペアになって、今度の休暇のための計画についてお互い尋ねてください。彼らはどこに行くつもり?誰と一緒に?彼らはどのようにそこへ辿り着く予定?彼らはどれぐらい離れていることを計画してる?(どれぐらい旅行するの?) 下の表に回答を書いて、どちらの場所がより人気があるのか比べてください。
同學名字(クラスメイトの名前)去哪裡?(どこに行くの?)跟誰?(誰と?)怎麼去?(どのように行くの?)去多久?(どれぐらいの期間行くの?)

最多人去———————。(日本語訳:最も多くの人が_____に行く。)

補足・まとめ

ポイント

このレッスンで学んだ時量詞(時間の長さ)を使った表現方法を練習しましょう。

「當代中文課程」シリーズの日本語訳リンク

「當代中文課程」シリーズの日本語訳リンクです。

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